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建替えvsリフォーム 想定外のメリットとデメリット

本当に大丈夫? 築30年の耐震性

現在日本では、建築基準法における耐震基準は、大地震が起きるたびに改正されています。


しかし、1981年6月建築基準法が改正される以前建てられた住宅に、
耐震基準に問題があるとされています。

 

建築基準法が改正される以前の住宅のなんと、
68.2
%に倒壊の危機があるとされています。
(木耐協調査データ)

 

 

この倒壊危機にあるほとんどの住宅が、基礎に問題がある場合は最も多いのです。


例えば、鉄筋が入っていなかったり、大黒柱がシロアリに食いつぶされていたり、
外観から見て問題がなさそうでも、
木材が湿気で腐食していたりなど様々な問題があります。

 

 

 

認定、デイズホーム新世代ハウス

新世代ハウスとは、(財)日本住宅・木材技術センターにより認定された
「木造住宅供給支援システム」をベースに 建てられる高品質な住まいです。
「木造住宅供給支援システム」は、建設省(現・国土交通省)が実施した
「新世代木造住宅開発事業」の趣旨を継承し、
(財)日本住宅・木材技術センターが認定を実施しているシステムです。

 

 

 

 

住宅性能表示制度6項目で、最高等級に対応。

その1・住宅性能表示制度6項目で、最高等級に対応。

住宅性能表示制度は、これまでわかりにくかった住宅の性能を共通のものさしで
客観的に評価・比較できるよう定められた制度。
この中で、デイズホームの新世代ハウスプラスの標準的仕様は、「耐震等級」をはじめ
「耐風等級」、「劣化対策等級」、「維持管理対策等級」、「ホルムアルデヒド対策等級」など、
6項目で最高等級に対応。地震や劣化に強い住まいを実現しています。

 

 

※標準仕様での性能等級となります。
  省エネルギー等級は、省エネ区分W地域においてレースカーテン等を設置した場合の等級になります。


※お客さまの設計プランや施工方法、条件の変化で表示性能が異なる場合があります。
   (性能表示制度をご利用の場合、別途費用を申し受けます。)

 

 

 

その2・JIOなどの第三者保証にて、特別料率が適用

財団法人住宅保証機構、株式会社日本住宅保証検査機構(JIO)における第三者保証料率が、
ジャーブネットのこれまでの家づくりにおける品質管理体制や、事故率の低さが高く評価され、
高い割引率を獲得しています。

 

■第三者瑕疵保証料低減例■
財団法人住宅保証機構 株式会社日本住宅保証検査気候(JIO)
基本料率
165u以下
165u超
一般
0.5189%
一般
79,800円
92,400円
新世代ハウス
0.3734%
新世代ハウス
65,100円
77,700円
0.1455%
14,700円
14,700円

 

 ※財団法人住宅保証機構の場合の例:建物金額を1,800万円に仮定すると、
   一般の場合93,400円、新世代ハウスの場合67,210円になり、その差額は26,190円となります。

 

 

 

その3・提携火災保険にて、保険料が優遇

ジャーブネットの新世代ハウスは、従来の在来工法に比べて火災のリスクが小さい
(耐火性に優れている)ことが認められ、火災保険料がおトクになります。

 

一般契約
新世代ハウス
差額
大阪
830,800円
664,400円
166,400円

 

  ※保険料金例 建物保険金額:2000万円 タイプ:ベーシック 期間:35年間

 

 

 

「建替えらくらくプラン」デイズホームの施工エリアは、生駒市、奈良市、大東市、四条畷市、寝屋川市、交野市、枚方市、高槻市、茨木市、摂津市、東大阪市、八尾市、門真市、京田辺市、精華町